大麦若葉のアセチルグルコサミン&乳酸菌の青汁

大麦若葉のアセチルグルコサミン&乳酸菌の青汁の特徴
1.国産の大麦若葉を使用
安心品質、九州で栽培した大麦若葉です。

食物繊維をはじめ、ビタミン・ミネラルなど様々な栄養素が含まれています。

2.1000億個の乳酸菌を配合
1包あたり1000億個の乳酸菌を配合。

こんな方にオススメです
野菜不足が気になる方
毎日スッキリとしたい方
グルコサミンを毎日摂りたい方
乳酸菌を毎日摂りたい方

原材料名
大麦若葉末、N-アセチルグルコサミン、鮫軟骨抽出物末、イソマルトオリゴ糖、乳酸菌、抹茶、SAN-e含有酵母

1包(3.2g)あたりの栄養成分
エネルギー12.4kcal  たんぱく質0.4g  脂質0.08g  炭水化物2.5g  食塩相当量0.005g
N-アセチルグルコサミン250mg  鮫軟骨抽出物(コンドロイチン含有)10mg
イソマルトオリゴ糖500mg  乳酸菌1000億個  SAMe含有酵母5mg
 

お客様の声

 グルコサミンを今まで錠剤で飲んでいました。今まで錠剤以外でグルコサミンをとれるものがあることを知りませんでした。薬のような錠剤より美味しく取り入れられ、身体中にいきわたりそうな気持ちがします。あまり何かを飲むことが習慣にならないため、続けていることで気持ちまで前向きになっている気がします。苦すぎず甘すぎず美味しく飲める青汁です。 (50代・女性)


 青汁って、もちろん存在は知っていたものの、なんとなく「体のために我慢して飲むもの」というイメージで敬遠してきました。若いころは体力に自信があり多少の無理もききましたが、50代に入って最近体が重くてスッキリしないな〜と思うことが多くなり、「何か健康食品でも始めたほうがいいのかな」と思っていたところ、妻が「これはすごく美味しくて飲みやすいから!」と勧めるので半信半疑で始めてみました。まだ飲み始めて3か月ほどですが、ゴルフのラウンドも最後まで楽しくまわれています。仕事も趣味も充実した毎日のために、これからも欠かさず続けていきます! (50代・男性)


 最近、年齢を重ねて来たし、健康のことを考えないといけないなと思っていたらグルコサミン入りの「大麦若葉アセチルグルコサミン&乳酸菌の青汁」を見つけて飲んでみる事にしました。 抹茶風味でとても美味しいのでお茶代わりにして毎日飲んでいます。先日の旅行にも携帯していきました。これからもずっと愛飲していこうと思っています。 (60代・女性)


 ある日、孫が「ばーちゃんこれ飲んでみたら」とプレゼントしてくれました。それが<大麦若葉のアセチグルコサミン&乳酸菌の青汁>でした。 手作りジュースを飲んでいるけど・・と思いながら2週間飲んだ頃から、毎日スッキリ爽やかで気持ちがいいです。 まだ<アセチグルコサミン&乳酸菌の青汁>を飲み始めて3ヶ月ですが、75才の私にはとても相性が良いようです。お陰さまでこの夏の暑さに負けないで頑張って乗り越えることができそうです。 (70代・女性)


 「え?これ青汁なの!?」と良い意味で驚きました。もっと青臭くて苦いものを想像してたので(笑)実際飲んでみると青臭さも苦みもクセもなく、とても飲みやすかったです!私はいつもお湯で溶いて飲んでいるのですが、お茶のような感覚で家でも会社でも飲みたい時に飲んでいます。この青汁に含まれているアセチルグルコサミンは、市販のサプリメント等によく入っている普通のグルコサミンとは違って、高価なものらしいですね。値段は安いのに、入っている成分にはこだわりを感じて、理想の青汁だと思います!家族や友達に自信をもってオススメできる商品です! (20代・女性)



 野菜不足が補えて美味しいので毎日続けられます。青汁を飲むだけでグルコサミン、コンドロイチン、乳酸菌とたくさんの成分が量も充分に摂れるのがうれしいですね。健康に対する意識も変わり、青汁を飲むだけでなく運動もするようになりました。おかげで毎日楽しく過ごせています。毎日の健康をしっかりサポートしてくれるこの青汁は私の生活にはかかせません!続けてよかった!そう思える青汁です。 (30代・男性)
 
※個人の感想であり、実感には個人差があります。

お召し上がり方
1日1〜2包を目安に、約100mlの冷水、お湯、牛乳などに溶かしてお召し上がりください。
最初にお水を入れ、後から粉末を注ぐと、溶けやすく美味しくお作りいただけます。

※個包装を開封後はお早めにお召し上がりください。
※九州産大麦若葉を使用しております。
※天産物を使用しておりますので、収穫時期によって色・風味のばらつきがございますが、品質に問題はありません。
※薬を服用中の方、あるいは通院中の方、妊娠・授乳中の方は医師にご相談の上お召し上がりください。
※食物アレルギーのある方は原材料をご確認の上、お召し上がりください。
 体質・体調により、まれにからだに合わない場合があります。その場合には使用を中止してください。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。